千石清純へのラブレター、あるいは彼への考察と二次創作

私が千石清純を好きになったのはオタクになってから1年しか経っていなかった頃なので、漫画やアニメを見て考えを深めるとかそういうことをすることもなく、そのうち私は別のキャラたちを好きになり、彼らについて思案を巡らせては一人勝手に興奮したり切なくなることはあっても、一番最初に好きになった、私をテニスの王子…